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ビスタプリントのフォトブックサービスと口コミ・評判を解説しますよ♪

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ビスタプリントとは

  • PCからソフト無しで印刷まで出来る簡単システム
  • 自慢のフルフラットフォトブック(合紙製本)
  • 全体的に値段が安い♪

 

ビスタプリントのフォトブック

ビスタプリント(社名:Cimpress)はオンラインでの印刷製品とウェブマーケティングの支援を目的として、世界で120カ国、22か国語以上に対応させたウェブサイトを駆使して事業を行っています。

はい、なんのこっちゃ分かりません。

簡単に言えば海外資本の会社みたいですね。シドニーに拠点をおいてあるとウィキペディアに書いてあったので、発祥はオーストラリアでしょうか。そのあたりが謎です。

まぁ、ネット印刷さえ出来ればどこの会社でも良いんですよ。フフフ。

日本のビスタプリントはシンプレスジャパンという日本の法人が管理しているので、その点では安心出来ますね。ウェブサイトの日本語は怪しいけど(笑)。

 

ビスタプリントの概要

リングタイプ
140x102mm ¥540 20p
192x140mm ¥1,140 20p
フルフラットフォトブック
A4横(28x21cm) ¥3,830 24p
A5縦(15x20cm) ¥3,130 24p
A4縦(21x28cm) ¥3,830 24p
21x21cm ¥3,480 24p
30x30cm ¥5,580 24p

※2016年3月現在の価格です

ビスタプリントは分かりにくいのですが、リングタイプのフォトブックと、フルフラットタイプ(合紙製本)のフォトブックがあります。

基本的には追加ページをお願いすると課金されるシステムなので、都合に応じて増やすことが可能です。

合紙製本のA4サイズで24ページ3000円台で収まるのは格安すぎて不安でしたけど、口コミや評判は上々ですね♪

 

ビスタプリントのデメリット

デメリットから紹介するのって大手サイトみたいで恥ずかしいですね(*´艸`*)。

さっそくですがビスタプリントの最大のデメリットは、色々なサイトでも言われている「色々な物を買わせようという作戦」です。

これが何かというと、オプションのゴリ押しが凄いんです。

せっかく安く上がっても、無駄なオプションをつけると意味が無いので、ここは心を強く持って注文しましょう。

顔写真入りのマグカップとかカレンダーに後ろ髪を惹かれながらもグッと堪えるんですね。クッ、辛い。

 

ビスタプリントのメリット

メリットは何と言っても分かりやすいサービス内容と、常識を打ち破る安さでしょう。

特別なソフトが必要ない、ブラウザで完結するフォトブック作成サービスも目が離せません。時間帯によっては重たいので、ソフトを使ったほうが早いかも。

お家のパソコンが古いとか、余分なデータを入れたくない人にもおすすめですね

ビスタプリント自慢のフルフラットフォトブックは、薄く仕上がっているのでかさばらずにすみます。使う場面が限られてくるとは思いますけど、左右のページの段差の無さを生かして、集合写真を大きく2ページにまたがって載せることもできますね。

フルフラットにこだわらず、普通のフォトブックとしても完成度が高いので、満足できるフォトブックサービスだと思います。

 

まとめ

ウェブサイトの怪しさと、検索した時に「ビスタプリント 詐欺」って出てきたので、若干ビビりながら調べていました。

実際には世界中を相手にしたオンライン印刷業務に携わっている会社だというのと、日本法人が管理していると言う事で安心できましたけどね♪

フォトブックよりもオンライン名刺サービスのほうが有名みたいですよ。

いやー、グローバルな時代になりましたなぁ。

 

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